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<title>あーだこーだ。</title>
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<description>光GENJIを現在進行形で大好きな人が書いたり読んだりするブログ</description>
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<title>HIROYUKI。</title>
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<description>なんだか今は、7人が生きていてくれてるという、基本的なことに感謝してしまう。 と...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;なんだか今は、7人が生きていてくれてるという、基本的なことに感謝してしまう。&lt;br /&gt;
とにかく、みんなの命がありがたい。すごく。&lt;br /&gt;
生まれてきてくれた大きな存在に、今はただ、感謝。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;素晴らしい1年になりますように。&lt;br /&gt;
お誕生日おめでとう、寛くん。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
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<title>夢で終われない、夢はいくつある？</title>
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<description>夏が終わっちゃった。 夏はいつも、駆け抜けて行ってしまう。 だから、余韻が胸に切...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;夏が終わっちゃった。&lt;br /&gt;
夏はいつも、駆け抜けて行ってしまう。&lt;br /&gt;
だから、余韻が胸に切ない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;残していく気持ち。&lt;br /&gt;
残された気持ち。&lt;br /&gt;
残れない気持ち。&lt;br /&gt;
残った気持ち。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今ならわかる気がする、痛くて切ない9月3日。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今もわからない、悲しくて悔しかった9月3日。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-09-03T19:25:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/atsuhiro-e239.html">
<title>ATSUHIRO。</title>
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<description>夏が終わっちゃう。 時間は止まらない。 みんな大人になっていく。 だけど確かに ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;夏が終わっちゃう。&lt;br /&gt;
時間は止まらない。&lt;br /&gt;
みんな大人になっていく。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だけど確かに&lt;br /&gt;
永遠はあるということを&lt;br /&gt;
教えてくれた人たち。&lt;br /&gt;
今日は、その末っ子が生まれた日。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生まれてHAPPY！&lt;br /&gt;
生きててHAPPY！&lt;br /&gt;
出会えてHAPPY！&lt;br /&gt;
これからもずっとHAPPY！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お誕生日おめでとう、敦啓！&lt;br /&gt;
街のどこかに黄色い星のストラップの人がいないか、さりげなく探しちゃってますように！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;変わらないものは、きっとあるよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生まれてきてくれて、ありがとう！&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-08-30T14:17:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/hikaru-genji-e2.html">
<title>HIKARU-GENJI。</title>
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<description>7人の夢を見た。 目が覚めて、『ああ、今日は8月19日だぁ…』と気付いた。 偶然...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;7人の夢を見た。&lt;br /&gt;
目が覚めて、『ああ、今日は8月19日だぁ…』と気付いた。&lt;br /&gt;
偶然にしては、嬉しい夢だった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年も暑くて変わらない夏。&lt;br /&gt;
変わらないものは、いくつあるだろう？&lt;br /&gt;
心地よく懐かしい日々は、私の中で、あなたの中で、いつまで輝くだろう？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この世のすべてに始まりがあって、1年365日、毎日がきっと誰かの誕生日。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして今日は、光GENJIが生まれた日。&lt;br /&gt;
22年経った今も、大切に胸にある誕生日。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この世に生まれて始まって、出会えた奇跡に感謝でいっぱい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ありがとう。&lt;br /&gt;
ありがとう。&lt;br /&gt;
心からありがとう。&lt;br /&gt;
おめでとう。&lt;br /&gt;
大好き。ずっと大好き。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-08-19T20:57:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/kazumi-e655.html">
<title>KAZUMI。</title>
<link>http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/kazumi-e655.html</link>
<description>夏だな〜！ かぁくんが生まれた季節だなぁ〜！ 強くたくましく、そして繊細に細やか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;夏だな〜！&lt;br /&gt;
かぁくんが生まれた季節だなぁ〜！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;強くたくましく、そして繊細に細やかに。&lt;br /&gt;
そんな風に、かぁくんみたいに生きたいな。&lt;br /&gt;
たくさんの、愛と笑顔と感謝を持って、会いに行くね！&lt;br /&gt;
ありがとう！&lt;br /&gt;
おめでとう！&lt;br /&gt;
いつも幸せでいて！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生まれてきてくれて、本当にありがとう。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-08-12T02:33:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-6186.html">
<title>笑うから、幸せになる。</title>
<link>http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-6186.html</link>
<description>ああ〜寂しい。ああ〜切ない。 久しぶりの更新だというのに、何を嘆いているのかって...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ああ〜寂しい。ああ〜切ない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;久しぶりの更新だというのに、何を嘆いているのかって、もう会えない青年が恋しくて恋しくてたまらないのですよ。彼は大学生。ダイエーのアルバイター。右手はないけどオーラはある。そう、彼の名はアッシュ。アッシュー！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;諸星和己が主演をつとめた舞台『EVIL DEAD〜』が、先日無事に千秋楽の幕を降ろした。初日の機材トラブルから始まり、Z級ホラーコメディーはどうなるのかとドキドキだったが、いや〜楽しかった！ 初日の客席の雰囲気が素晴らしくて、開演前に会場が暗転しただけで拍手と歓声、指笛の嵐！ B級を超えたZ級ホラーコメディーを観る心得を備え持った頭の柔らかい観客に軽く感動。初日にも関わらず、『アッシュ･ザ･ヒーロー』で自然に起きたスタンディングオベーションに感動と興奮！ 気が付けば、4回も観に行ってしまった。初日と比べると、平日公演の淡々とした客席の雰囲気は本当に残念であったが、7月に入った後半の公演では、ラストにスペシャルダンスタイムが設けられていて、リピーターにも嬉しいサプライズ。諸星和己が踊ってるー！ 千秋楽の客席も、ちゃんと初日のような雰囲気だったので嬉しかった。ああ、これだからミュージカルって大好き！ 以前、大沢樹生のミュージカルの話題の記事でも書いたが、私も相方もミュージカルの楽曲に胸が熱くなるタイプなので、普段は買わないパンフレットも、今回は歌詞知りたさに買ってしまった。それぐらい、なんかミュージカルって血が騒ぐんだよなぁ〜！ 最初は、男性陣のセリフや歌詞が聴き取りづらくて不安だったが、何か改良されたのか、単に耳が慣れたのか、後半はだいぶ聴き取り易くなっていて安心した。諸星和己がライブでフライング公開していた『アイ･アム･ノット･ア･キラー』の『死ぃ〜ね〜！』のシーンでは、初日は爆笑と拍手。決して爆笑が起きるようなシーンではない為、事情を知らない後ろの席のお客さんがものすごく不思議がっていたが、なんせZ級なので盛り上がりもそんなに違和感がなかった気がする。私は原作(映画)も知らないし、血しぶき系ホラーにも興味のない人間だが、頭を使わないでいいミュージカルというのは、単純に楽しかった。そりゃ〜、諸星和己を目当てで行ったのだから諸星和己ありきでの楽しさだったのは否めないが、観終わって『楽しかったね〜！』と言えたのだからそれでいいのだ。だってZ級なんだから(←なんて便利な言葉なんだ)。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回改めて痛感したのは、バカバカしさには本当にセンスが必要だな〜ということ。大人がバカをやるなら、とことん本気でやらなければかなり寒い。演出も演者も本気であれば本気である程、その結果が『バカバカしい〜！』というセンス溢れる笑いになる(たぶん原作映画のファンも、よほど悪趣味な人以外は、この『ありえない展開に本気な映画』として好きなのではないだろうかと思う)。個人的には、楽屋オチや身内ネタで笑いを取るのは少々ズルイ気もしたが、不謹慎と下ネタで笑いを取るのがなかなか難しい日本人(日本版)には、会場を温める方法として必要だったと思うし、後半公演のアドリブなんかも楽しかった。以前の記事で、私達は諸星和己にバカをやるって楽しいと教わった…という話題を書いたが、まさにこれこれ！ こういう感覚、なくしたくないなぁ〜と改めて思った。ちなみに私が恋したアッシュは、どちらかというと2幕のヒーローなアッシュではなく、1幕の普通の青年なアッシュです(聞いてねーよ)。来週もまた横浜で諸星和己に会えるが、それは諸星和己であってアッシュではないんだよなぁ…などという、不思議な感覚をまだ引きずっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;余談だが、私達は普段から『光GENJI早押しカルトクイズ』で頻繁に遊んでいるのだが、関西の例のアンテナの彼女(過去記事『非行少年たち。』参照)が、舞台が終わるや否や、『かぁくんが地下のハッチに降りる時のセリフわかったー？！』と興奮気味にいきなり出題してきた。どんな時も油断できないカルトクイズ。しかしすぐに『ピンポン！(←自分で早押しの音を言うのがルール) 犬夜叉！！』と答えられた自分にビックリした(舞台を観ている最中は特に気にならなかったのに、出題された途端に記憶が結び付くという、早押しにかけるこの情熱と条件反射が我ながらバカバカしい)。初日のそのシーンで歓声が起きたのは、みんなそれに気付いていたからなのか、単に諸星和己萌えしたからだけなのか。観劇したという佐藤アツヒロは、気付いた…だろうなぁ、もちろん。どういう経緯であのセリフになったのか気になるなぁ〜！ 出題してくれた彼女もよく気付いたなぁ…さすがは誕生日プレゼントにテレビアンテナ、目の付け所がいい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の感想も、『諸星和己はやっぱりスゴイ』これに尽きる。何が？と言われても、『だって、諸星和己だったから』としか言えない。もはや諸星和己は、諸星和己でいることだけでスゴイのだ。例えファンのひいき目だとしても、そう思わせてるところが、彼の最大のスゴイところなのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;嘘つきかぁくん、最高にバカバカしく楽しい時間をありがとう！&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-07-07T22:57:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/58-a1f1.html">
<title>5月8日。</title>
<link>http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/58-a1f1.html</link>
<description>どうか穏やかに どうか笑顔で 自分が生まれた日を 生きています様に。 どんなに辛...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;どうか穏やかに&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうか笑顔で&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分が生まれた日を&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生きています様に。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どんなに辛く寂しい時があっても&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;決して自分は1人ではないと&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それだけは忘れないで欲しい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人はみんな、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;色んなことと闘っているから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分の傷は、自分にしか見えないから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;みんな、自分にしか見えない傷を抱えて生きてる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、どうか自分で自分を大切にして。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;晃には、幸せを願ってくれる人がたくさんいることを忘れないでね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こんなネットの片隅にでさえ、晃が生まれた日に晃のことを祈る人間がいることを…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お誕生日おめでとう、晃。&lt;br /&gt;
生まれてきてくれてありがとう。&lt;br /&gt;
人はみんな、汗にまみれて、這いつくばって、それでも自分の足で生きていこう、ね。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-05-08T20:57:00+09:00</dc:date>
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<title>4月20日。</title>
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<description>以前、大沢樹生の顔の話をしたが、最近はまた目殺師顔になってきたような気がする。 ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;以前、大沢樹生の顔の話をしたが、最近はまた目殺師顔になってきたような気がする。&lt;br /&gt;
やはり男も女も、要は恋愛真っ只中は自然に美しくなるのであろう。&lt;br /&gt;
必要以上に『妻がぁ〜』『妻とぉ〜』と絵文字満載ブログに書く40歳が、今は微笑ましく愛おしい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;樹生はあの頃と何も変わってなくて、ただあの頃は年齢的にも素直に丸くなれなかっただけなんだろうな〜と個人的に思う。&lt;br /&gt;
だからこそ、時々見え隠れする丸くて柔らかい樹生が大好きだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いつもいつも、7人の幸せを祈っています。&lt;br /&gt;
だから、今の樹生が幸せならそれが1番！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お誕生日おめでとう。&lt;br /&gt;
いつも胸に抱いている言葉をここに。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『あなたの進む道がいつも輝きに満ち溢れ、成功へと続くものでありますように』&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-04-20T21:20:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/228-3180.html">
<title>2月28日。</title>
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<description>もう日付変わってるよ！というツッコミはご勘弁を… 今までを振り返ってみると山本淳...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;もう日付変わってるよ！というツッコミはご勘弁を…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今までを振り返ってみると山本淳一に関して私は、勝手に怒ったりがっかりしたりの連続でなかなかここにもあたたかい記事を書くことができずにいたが、ほとぼりも冷めたのか、最近は広くあたたかく見守っているつもりです(自分では)。最近思うことは、あんなに穏やかで純粋そうだった笑顔の青年は、大人になって実は誰よりもたくましく、ある意味(←ここ重要)賢くなったのかもしれないな〜ということ。たくましいということは、時に残酷だったり非情だったりするのかもしれない。でも、彼に笑顔でいて欲しい、たくましく生きて欲しいと願ったのも紛れもなく私たちファンであり、彼を責められないのかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼のたくましさが、自分だけではなくファンへの力にも変化して、また彼の歌やダンスに元気をもらえる日がいつか来たらいいな…と心から願う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もう山本淳一も少年ではなくなり、私たちファンも少女ではなくなった。大人になっていろんなことを経験して、いろんな意味を知った。だからそんな今だからこそ、彼には笑顔でいて欲しい。山本淳一＝笑顔であって欲しい。その表現が上手かヘタかの違いなだけであって(その差が果てしなくデカイんだが)、私は基本的に、たくましく生きるということが好きだなぁ…と、感じている最近です。立ち回りがヘタなのも、山本淳一らしいのかな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;淳くん、お誕生日おめでとう。あなたのたくましさが、本物でありますように。こうしている間にも、私たちファンはどんどんたくましくなっていきます。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T08:49:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-c623.html">
<title>夢の鎖で、つなぎ合わせて。</title>
<link>http://hikarugenji-adakoda.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-c623.html</link>
<description>こんなにマニアックなブログを見に来て下さっている皆様に、恩返しができる日がやって...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;こんなにマニアックなブログを見に来て下さっている皆様に、恩返しができる日がやってきたかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;先日の、内海光司の舞台の話題の記事(タイトル『時間という名の船に乗り。』)に、三波豊和さんご本人がコメントを寄せて下さいました。よりによってこんなブログに来て頂けるなんて夢にも思わず、ご本人が読んで下さるなら、『ありがとうございました』と100万回ぐらい書いておけばよかった・・・本当にそれぐらいビックリしました。もう私は、三波豊和さんには決して足を向けては眠れません(元々、足を向けて寝るつもりはありませんが)。まだご覧になっていない方、どうぞ、三波さんからのあたたかいコメントを読んで帰って下さい。このメッセージは、三波さんのブログでも読むことのできない、ここだけで読める貴重なメッセージです。我々ファンをニヤニヤとさせてくれる、嬉しいエピソードも書いて下さっています(やはり三波さんは、絶妙にファン心理というものを理解されています)。三波さんの残して下さったコメントを読むだけで、こんなブログでも覗いてて良かったぜ〜!と思って頂けると思います。また、三波さん以外にもあたたかいコメントを残して下さった方々・・・本当にありがとうございます。こんなブログでも、皆さんにあたたかく見守って頂いて続けてこれたことに、本当に感謝しています。続けていれば、こんなに素敵なことがたくさんあるんです。さぁ、皆さんもぜひ光GENJIブログを始めましょう!&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;内海光司の舞台の話題＋三波豊和さんのお名前のお力で、このブログのアクセス数もこの2〜3日は急激に増えています。そして、検索におおいにひっかかって頂きたいと思って書いた三波さんのお名前も、このブログに辿り着いた検索ワードの、この1週間のランキングの見事第2位!!　これでは私こそ、三波さんのお名前をお借りしてブログを宣伝させて頂いたようなものですね。ちなみに検索ワードランキング第1位は、我らが『内海光司』!!　こんなに検索されまくっているなんて、きのっぴーもまだまだアツイんです。彼は41歳ですが、とても実年齢には見えない細身の長身で、スーツから着物までビシッと似合い、シリアス物からコメディまでオールマイティにこなせる男なのです!!　広い劇場で客席から少し離れていれば、41歳なのにギリギリ学ランもなんとかなる奇跡の男なんです!!　どうかどうか、彼に舞台のお仕事を〜!!(誰にお願いしてるんだ)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;嬉しくて嬉しくて、嬉しすぎてこんな風におちゃらけて書いてしまっていますが、本当に嬉しかったんです。おちゃらけないと、とてもじゃないけど言葉にできないんです。なんていうか、つくづく人の繋がりに感謝っていうか・・・。なんだか、勝手にすごく励みになりました。『終わりではなく、楽しい始まり』・・・なんて嬉しい言葉なんでしょう。ほんとに泣けてきます。セリフではない、内海光司自身の言葉を聞けたことも、私の中で大きく大きく残っています。あの、マイクを持たない方の手をブラブラさせながら喋る感じも変わってなくて。ひとつひとつ噛みしめて、ひとつひとつすべてに感謝。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もう三波さんがこの記事を目にすることはないとわかっていても、どうしても言葉に残したくなってしまう。だってさ、だってさぁ〜!!　感謝してもしきれないんだからしょうがない!!　さぁ、もうこの際、皆さんで声を合わせて言おうじゃありませんか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;三波さん、本当に本当にありがとうございました。これからも、内海光司と山本淳一をよろしくお願い致します(ちゃっかり)。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>はこね</dc:creator>
<dc:date>2009-02-09T23:43:00+09:00</dc:date>
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